一生楽しむ アルザス地方への旅。フランスとドイツを同時に感じる素朴な陶製オブジェ。
こんがり焼けたパンの色合いの、少し不器用な線が素朴で愛くるしい陶飾り。
マナラとは、アルザス語で「小男」を意味する人の形のパン。
サンタクロースのモデルとなったと言われる人物、聖ニコラウスを表現したもので、聖ニコラウスの日(12月6日)に特によく食べられるミルクパン。
アルザスでは、12月6日、「ニコラ」と名のつく男性は、職場の仲間や友達や家族に、このパンをプレゼントします。
クリスマスツリー以外にも、インテリアのアクセントとして、1年中飾れます。
アルザス人の職人が型抜きから絵付けまで全て手作業で行いました。
色のニュアンスが製品によって異なりますが、ご了承ください。ワイヤーやひもは付いておりません。
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サイズ:8.2×5.8 cm
重さ:30 g